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アキツ、一石庵、Yショップ修善寺三枝店、日の下屋、hono hono cafe、ギャラリーしゅぜんじ回廊 |
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■8月6日(土) Shikinami・野口明生(ピアノ) ・白須今(ヴァイオリン) ・堤 博明(ギター) 開演/19:00〜20:30 (予定) 当日 2,500円 (消費税込) <Shikinami (シキナミ) プロフィール> 2006年5月結成、メンバー全員が国立音楽大学を卒業。 同年9月頃からオリジナル楽曲制作活動やライブ演奏を本格的に開始。ヴォーカル曲から、自然をテーマにした和風インスト曲まで幅広く手掛ける。アコースティック楽曲を軸とし、シーケンスを取り入れたフュージョン・ミュージックとのコラボレーションまで幅広い音楽性を持つ。 即興をふんだんに取り入れたライブ活動、音楽製作、ラジオ出演等を中心に精力的に活動中。2009年、ユニバーサルミュージック合同会社より初のメジャー曲「ひかりのみち With Shikinami」を発表(彩乃かなみファーストアルバム「Love Story -ひかりのみち-」に収録)。 バンド名である「Shikinami」は、「重浪」──重なり合い、絶えず波を立てている──という意味であり 自分たちの心情を重ね、それを世の中の波や流れに乗せて 聞く人の心に届けて行きたい、という想いが込められている。 ■野口明生(のぐち あきお) 1985年8月5日生 出身 東京都 ・身長 185cm ・体重 83kg ・趣味 映画鑑賞、格闘技観戦 好きなアーティスト:ベートーベン、坂本龍一 三歳からピアノを始め、金山典子氏、拝田正機氏に師事。 ピアノのほかにもアイルランドの縦笛、ティンホイッスルを始め、ローホイッスル、アイリッシュフルートなども演奏する。アイルランドの音楽を始めとする、様々な音楽を勉強中。原宿で行われた日本とアイルランドの日愛友好のパレードにも参加。 ■白須今(しらす こん) 1985年6月21日生 出身 兵庫県 ・身長 180cm ・体重 63kg ・趣味 映画、舞台 好きなアーティスト:加羽沢美濃、エンニオ・モリコーネ 二歳からバイオリンを始め、5歳より宿谷園生氏に師事。兵庫県立西宮高校音楽科に入学し、本格的に音楽の世界へ進もうと決心する。その後、国立音楽大学に入学し、ソロを堀正文氏、室内楽を徳永二男氏、漆原啓子氏に師事する。大学のサークルではジャズや音楽療法を体験、音楽の幅広さを感じ、さまざまな音楽に挑戦するようになる。 ジャズグループ“光”(フォトン)のメンバーとして、2006年2月にデビューを果たし、現在二枚のCD、iTunes配信用宮崎アニメ音楽特集などを出しており、山下洋輔との共演を果たすなど、数々のライブハウスで活躍している。現在は映画のサントラなど、作曲家としても活躍している。2008年1月に行われた南こうせつ武道館コンサートにストリングスで参加、同年11月には椎名林檎10周年記念ライブに斉藤ネコストリングスとして参加し、翌年のアルバム制作にも参加している。2008年FNS歌謡祭にストリングスとして参加、現在東京ニューシティ管弦楽団にも多数参加するなど幅広い視野で音楽を楽しんでいる。 ■堤博明(つつみ ひろあき) 1985年6月5日生 出身 東京都 ・身長 179cm ・体重 55kg ・趣味 野球、写真 好きなアーティスト:Steve Vai 14歳の時、 所属していた野球部でギターブームが起こり それに乗じる形でギターを始める。 同時に、ギタリスト・鈴木禎久(すずき よしひさ)氏に師事。 17歳の時, リットーミュージック主催 「第一回ギターマガジン主催・誌上ギターコンテスト」でグランプリを受賞。19歳の頃からスタジオレコーディング等の活動を開始。現在【Shikinami】の活動を中心に、 アニメソングアレンジ、劇伴演奏、ミュージカル演奏等 幅広く活動を行っている。 |
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■8月7日(日) 一龍斎貞水 (講談師:人間国宝) 開演/19:00〜20:30 (予定) 当日 3,500円 (消費税込) |
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<一龍斎貞水(いちりゅうさい・ていすい) プロフィール>![]() 講談師 重要無形文化財保持者(人間国宝) 1939年(昭和14年) : 東京都文京区湯島天神坂下に生まれる 1955年(昭和30年) : 都立城北高等学校入学と同時に、先代一龍斎貞丈に入門 5月 上野『本牧亭』で初高座。芸名「貞春」 1960年(昭和35年) : この頃から「立体怪談」を始める 1966年(昭和41年) : 真打ちに昇進。六代目一龍斎貞水を襲名 1975年(昭和50年) : 文化庁芸術祭優秀賞を受賞。演目は「鉢の木」 1976年(昭和51年) : 放送演芸大賞講談部門賞を受賞 若手講談師の勉強会のために自宅を開放し「講談湯島道場」を開催。平成15年より場所を湯島天満宮に移し開催中 1999年(平成11年) : 下町人間庶民文化賞を受賞 2002年(平成14年) : 重要無形文化財保持者(人間国宝)に認定、講談界初で寄席の世界では故・五代目柳家小さん師、桂米朝師についで3人目の認定 講談協会会長に就任。06年まで勤める。その後、講談協会相談役に就き、10年より再び講談協会会長に就任。 2003年(平成15年) : 文京区区民栄誉賞を受賞 浅草公会堂前スターの広場に手形を顕彰 2005年(平成17年) : 湯島天満宮境内に「高座発祥の地の碑」を建立 高座50周年の記念事業の一環として、講談師としては初のヨーロッパツアーを行う 2009年(平成21年) : 旭日小綬章を受賞 |
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| 「講談は守るべきものと開拓すべきものがある」を座右の銘とする大看板真打。 その活動は多岐にわたり、自ら主催する「講談・湯島道場」や寄席の定席をはじめ、自治体主催のホール寄席、ディナーショウ、海外公演、学校公演など幅広い公演活動を精力的に展開。「講談師、夏はお化け、冬は義士で飯を食い」と言われるほど怪談噺と忠臣蔵は大切な読み物(演目)ですが、講談師として初の全編読みきり『四谷怪談』<全5巻>、『忠臣蔵・本伝』<全15巻>の CD化を実現。また自身の話術の極意を纏めた『心を揺さぶる語り方』の著作を行う。TV、ラジオなどに多く出演。幅広い層に講談の魅力を発信し続けている。 特に怪談に関しては特殊演出効果を駆使した「立体怪談」と、その取り組みが関心を呼び「怪談の貞水」と言われる。 |
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■5月28日(土) 第6回桂座音楽賞コンテスト公開本選会 ※虹の郷の入園料はかかります。 |
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| ■7/17(日)、18(月・祝)、7/23(土)、7/30(土) 8/6(土)、12(金)、13(土) スーダラ劇場 (地元アマチュアミュージシャンが出演) |
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| ■8月5日(金) 第7回桂座音楽賞コンサート 本年度「桂座音楽賞」グランプリステージ ![]() 第7回桂座音楽賞グランプリ受賞者は 木村俊介 & 小野越郎 DUO (津軽三味線) です。 |
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